ここまで暑いと、着ている服も薄着になりますよね。あとはシースルーの服やスカートを着用する女の子も増えますね。
男にとっては嬉しい季節になりますねぇ…。
けっこう過激な服装の女の子が増えたと思いませんか?
ノーブラの女性なんて、昔に比べるとかなり増加しています。
海やプールに行くとわかるんですが、水着もヒモみたいなのを着用している人が多いです。
どうしてこんなに肌を露出することに対して、抵抗をあまり感じない女の子が増えてきたのでしょうか?
減ったら困りますけど…。
学校ではブルマなどが廃止になって、世の中の女の子の服装もどんどんガードが固くなる時代になると思っていたのですが、そうでもないみたいですね。
たまに、明らかにそれブラジャーでしょ?みたいな服で歩いてる人もいるし…。
そういう人を見る度に、一度大人の関係でいいから遊んでくれないかなぁって思っちゃうわけです。
夏は露出度が上がる
初めて大人の出会いを体験した時のこと
記憶が正しければ、相手は33歳の既婚女性だったと思う。
その女性とは、インターネットを介して仲良くなった。つまり掲示板とかチャットとか、ネット上で他人と交流するツールのようなものを利用した。
何故なら、自分は知らない人に突然声をかけるとか、そういう勇気が皆無だから、顔が見えない状況で文字だけの会話なら、恥ずかしさが全く無かったので。
相手の女性が結婚していると知ったのは、確か出会ってからだったと思う。それまでは内緒にしていたはず。
とりあえず初めての体験だったから、相手のことを詳しく知りたい気持ちよりも、実際に会いたいという気持ちのほうが遥かに強かったからかな。
待ち合わせ場所に現れたのは、綺麗なお姉さんって感じの女性で、自分の脳内で勝手にOLさんって思っていた。
二人とも少し緊張していて、どうやら相手の女性もこうして男性と出会うのは初めてだったらしく、ちょっとオシャレなカフェでケーキでも食べながらリラックスしましょうということになり、事前に調べておいた若者に人気のあるカフェに行った。
これって意外と重要なことで、デートする前にはある程度のデートコースを考えておかないと、女の子に退屈な気持ちにさせてしまうし、そうさせたら終わりだと思ってる。
たしか僕はミルフィーユで、彼女はフルーツタルトを食べたと思う。
お互い会話がぎこちなくて、なかなか大人の関係になりませんか?的な話ができなかった。でもそのドキドキ感が、心地よかった。
少しずつ、趣味の話とか、好きな映画の話とか、付き合いたてのカップルみたいな会話になってきて、そこで彼女のほうから「実は私、既婚なんです。」って告白があった。
その一言で一気に緊張が解けて、どうして大人の出会いを希望していたのかとか、割り切りで楽しみませんか?みたいな話になって、とりあえずホテルに行っちゃおうか?という流れになった。
シャワーは別々で入った。
いくらこうしてホテルに見ず知らずの男と入っても、恋人のように接するのは抵抗があるということだった。
ベッドの上でもキスはしなかった。でも、強く抱きしめるのはOKだった。
その日は二回もイった。
彼女がイったかどうかわからなかったけど、また会いたいと言われたので、それなりに満足してもらえたんだと思う。
これが僕の初めての大人の出会いの体験で、これにすっかりハマってしまった。